アロテナソープ 洗顔方法

素肌の汚れを落とす力と、洗ったあとの素肌の保湿力。本来矛盾するふたつの力。
私どもはこの二つの力を洗顔石鹸に閉じ込めることを目指しました。
アロテナに配合される次世代の炭『クロノン』の吸着力。
10数種類のエモリエント・エッセンスがもたらす保湿力。
『アロテナ』は私どもの思うとおりの洗顔石鹸に仕上がりました。
さらに、石鹸素地に植物性の材料だけを用い、香料、保存料をいっさい排除した
安心の枠練り製法の石鹸づくりにこだわりました。
職人が1個1個丁寧にしあげた『アロテナ』石鹸をどうぞ。

まず、顔をぬるま湯で濡らします。 泡立てネットにアロテナを入れ、ぬるま湯にくぐらせ軽く水分を切ります。 アロテナをネットの中に入れ手のひらの中で転がします。
まず、顔をぬるま湯で濡らします。 泡立てネットにアロテナを入れ、ぬるま湯にくぐらせ軽く水分を切ります。 アロテナをネットの中に入れ手のひらの中で転がします。
泡がが出てきたらアロテナをネットからはずします。 水分を全部泡にするような気持ちで、ネットに付いた泡がクリーム状になるまでクシュクシュします。 お肌に大切な成分たっぷりの泡を残らず全部、親指と人差し指でしぼり取ります。
泡がが出てきたらアロテナをネットからはずします。 水分を全部泡にするような気持ちで、ネットに付いた泡がクリーム状になるまでクシュクシュします。 お肌に大切な成分たっぷりの泡を残らず全部、親指と人差し指でしぼり取ります。
片手にふっくら乗るくらいの大きさになったらこれでOK。 こんな感じに、下に向けても落ちないくらいの泡になります。 泡をお顔全体に広げます。
片手にふっくら乗るくらいの大きさになったらこれでOK。 こんな感じに、下に向けても落ちないくらいの泡になります。 泡をお顔全体に広げます。
そのまま泡パックします。早くマッサージしたい気持ちを抑えて15~20秒秒我慢。 手と肌の間で泡がつぶれないようなイメージで優しく包み込むようにマッサージします。 指が直接お肌にふれないように注意して、目もと、口もと、鼻の周り、おでこ、ほっぺの順にマッサージ。
そのまま泡パックします。早くマッサージしたい気持ちを抑えて15~20秒秒我慢。 手と肌の間で泡がつぶれないようなイメージで優しく包み込むようにマッサージします。 指が直接お肌にふれないように注意して、目もと、口もと、鼻の周り、おでこ、ほっぺの順にマッサージ。
洗いあがったらぬるま湯で泡を充分に洗い流してください。ここでも手で肌をこするのはNGです。生えぎわまで丁寧に。 清潔なやわらかいタオルで水分をやさしくふき取って下さい。 すっぴんでいたいお肌が完成しました。
洗いあがったらぬるま湯で泡を充分に洗い流してください。ここでも手で肌をこするのはNGです。生えぎわまで丁寧に。 清潔なやわらかいタオルで水分をやさしくふき取って下さい。 すっぴんでいたいお肌が完成しました。

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